| ※商品は各野菜ブラシ一本単位の価格です。ご注意ください。◆お手入れ方法■ご使用後は毛束を握るようにして水を切り、タオルなどで水気を取り除いてから、毛先を指先で広げ風通しの良い場所で十分乾燥させてください。■カビが発生した場合は誤使用を中止するか、70〜80度程度のお湯で消毒してください。100度近い熱湯の場合、毛や化繊を炒める原因となります■サイズ:W40*D110*H57 (mm) 80g■ブランド:SOU ◎生産地:岐阜県中津川市加子母◎原材料:銀ナノ葉野菜ブラシ:日本産ブナ、化繊、PBT(銀ナノ)銀ナノ根野菜ブラシ:日本産ブナ丸太、豚毛、PBT(銀ナノ)◎材料原産地:日本産ブナ/秋田県・化繊/兵庫県・豚毛/中国・PBT(銀ナノ)/東京都日本商品検索 日本商品、こだわり、逸品、手作り、ハンドメイド、職人、ものづくり、本物、オーダーメイド、技、伝統、工房、旬、師匠、究極、特産物、お取寄せ、お取り寄せ 栄養価の高い皮の部分も食べられます!生ゴミが減って環境にやさしい♪ 野菜を美味しく食べるには、栄養価の高い皮の部分も丸ごと調理するのが一番! 皮まで食べれば食物繊維もしっかり摂れます♪ 「でも表面には、農薬や泥がついてて心配…」それなら、刷毛専門メーカー「赤田刷毛工業」が開発した野菜専用ブラシを使いましょう。 細かな隙間まできれいにすっきり汚れを落とします。しかも、根野菜と葉野菜の2種類で使い分けができます。ゴボウのしつこい泥汚れを取った後に、白菜を洗うのは気が引けますよね。 赤田刷毛工業株式会社 創業80年の刷毛メーカーです。先代の赤田社長は京大理学部出身で会社の加工用設備のほとんどを考案・製作しました。現社長は当初、外部デザインスタッフとして活動していましたが、2005年に全てを任される形で社長就任しました。今まで赤田社長が構築した「技術」をベースに商品企画・デザインを加味し、新しい日本の産業の有り方に挑戦して行きたいと考えています。 スタッフより 当ショップで大人気★泡立てブラシを製造する「赤田刷毛工業」が11月26日、アマテルにて販売開始です。。 にんじんを洗ってみて、野菜ブラシの良さを実感できました。にんじんについている土もすっかりキレイに洗い落せました。これなら、今までしていた皮ムキの手間も省けて大助かりです。 またお値段を抑えた「通常タイプ」の野菜ブラシも同時発売されましたので、ぜひ見てみてください。 ●3つの疑問にお答いたします♪ ■「葉野菜専用ブラシ」とは? 「葉野菜専用ブラシ」は柔らかい毛質ですので、キャベツや小松菜、ホウレンソウを傷つけずに洗えます。 ■「根野菜専用ブラシ」とは? 「根野菜専用ブラシ」はしっかりしているのに、細い毛質ですので、サトイモやゴボウ、ニンジンの泥をすみずみまで落とします。 ■「銀ナノ」ブラシとは? 「銀ナノ」ブラシなら使った後のブラシに繁殖する雑菌を抑える抗菌効果があります。乾きにくい毛の根元に「銀ナノ」を配合した毛束ホルダーを使用し、カビの発生を抑えるだけでなく、毛が抜けるのも防いでくれます。 お求めやすい通常タイプの葉野菜(レタスなど)ブラシはこちらで販売しております。お求めやすい通常タイプの根野菜(ニンジン、ゴボウなど)ブラシはこちらで販売しております。 |