| 江戸切子焼酎グラス(品番 T557-2471-CCB)使いやすいシンプルな形状の焼酎グラス。実用性とコレクション性にこだわりました。江戸時代後期の町民文化の中で育まれた「江戸切子」。カガミクリスタルでは様々な伝統の文様を基本に新しい組み合わせや構成による、現代の江戸切子を作り出してきました。2006年の新作です。メーカーカガミクリスタル株式会社材質クリスタルガラス (LEAD CRYSTAL/PbO24)大きさ(mm)、容量(cc)など79φ 90H 230cc<寸法、容量について>パッケージ仕様木箱入り<パッケージのご確認>ランキング入り!江戸切子焼酎グラス カガミクリスタル社の焼酎グラスです。 江戸時代末期、江戸大伝馬町のビードロ屋、加賀屋久兵衛が手がけた切子細工が今日の江戸切子の始まりといわれています。 町民文化のなかで生まれた江戸切子は、江戸時代のおもかげを色濃く残し、優れた意匠や技法の数々は、現在まで切子職人たちによって受け継がれてきました。 当時からよく使われていた切子模様が、一般に「江戸切子」と呼ばれているものです。 カガミクリスタルでは、さまざまな伝統の文様を基本に新しい組み合わせや構成による「現代の江戸切子」をつくりだしてきました。 江戸切子の模様 よく出てくる用語の解説 【受注生産品につきご予約承ります】ご注文後、約2ヶ月位でお届け致します※メーカーに在庫がある場合は、すぐにお届け致します |